裸になって 1

PhotographerのShunsukeです

 

題名が「裸になって」となっていますが最初に言っておきます。

 

裸にはなりませんっ!

 

今回のブログでは自分の事を綴っていこうと思います。

 

ご自宅への出張撮影などもさせて頂く上でボクという奴がどこの奴でどんな奴なのか?を少しでも知って頂いた方が多少は安心するのではないかと考え書くことにしました。

 

-目次-

 

 

名前/年齢/ざっくりこれまでのこと

 

藤田俊介 1981.10.14 AB フレッシュな40歳

元美容師(美容師免許有り。でもカットは出来ず)、元楽器屋店員(かなり自由な出勤をさせて頂いてました。感謝です)、バンドマン(只今活動休止中)(某コンテストにて全国決勝進出恵比寿ガーデンホールでライブ、TV&ラジオ出演(ローカルですが。。。)、コンテスト審査員などの経験あり)

 

っと結構自由に生きてきました。今もですが。。。

 

 

生まれ〜現在まで

 

栃木市鹿沼市栃木市栃木市栃木市栃木市宇都宮市宇都宮市栃木市栃木市栃木市

 

大人の事情があって栃木市で数回引っ越しぃ〜の宇都宮に引っ越しぃ〜結婚しぃ〜の離婚しぃ〜の栃木市ぃ〜に戻りぃ〜の再婚しぃ〜の栃木市ぃ〜という感じです。

 

要は栃木市で生まれ栃木市で育ち結婚して離婚して再婚して栃木市に住んでいる引っ越しが少し多めな奴です。※現在妻と子供×3の5人家族で生活。

 

 

現在の仕事の事

 

家業と並行しながら写真に関するお仕事と下記のNPO法人様の外部講師をやらさせて頂いてます。

 

www.ccv-npo.jp

↑こちらではフリースクールに通う高校生に「バンドとはなんぞや」的な授業を行っています。

 

家業は父が作った会社でまだまだ小さな会社ですが息子のボクにとっても思い入れのあるタイセツな会社です。もちろん働いてくださる従業員の方々もとてもタイセツな人たちです。

行く行くはそんなタイセツな家業に新たな風を吹かせるべく写真に関するお仕事も取り込んで行きたいと考えながら今は個人でフォトグラファーとしても活動しています。

 

ポリシー

 

ボクはカメラマンではありません、フォトグラファーです。これまでもカメラマンを名乗ったことは無いしこれからも名乗りません。

もう一回言いますボクはフォトグラファー

だってコッチの方が響きがカッコいいじゃん。。。

 

 

フォトグラファーとしての実績

 

(自分で覚えている範囲で)

2020年栃木市蔵の街フォトコンテスト グランプリ受賞 / Tokyo and Around Tokyo様のInstagram所沢航空記念公園の写真が掲載 / NPO法人CCV様(イベント撮影)/ajouter hair dressing様(店内外、仕事風景撮影)/一般(アート撮影(作品撮り))/一般(アートペイント撮影(作品撮り))/個人(宣材写真撮影)/とちぎブルーベリーたかだ様(農場ドキュメンタリー、web用撮影)/栃木ホルモン炭臓様(web用商品撮影)/個人(卒業式ドキュメンタリー撮影)/調和整体院 空様(宣材写真撮影)/一般(お子様の習い事用の宣材写真撮影) / 一般(マタニティーフォト/ 一般(ご自宅での家族撮影)Hair Make Mosh-Pit様(講習撮影/Make before after撮影/アプリの背景撮影と加工)/ハウスメーカー様の建物内観外観撮影 / 栃木県×東京カメラ部のタイアップで行われているフォトコンテストのメインビジュアルの一部に写真が使用/一般様 ロケーション撮影/撮影イベント出店 など

 

っと第一回目はこんな感じで終わりとします。

次回はフォトグラファーとしての事や自分にとっての写真の事、どんな事がしたいのか?などをまあまあ真面目に書いていきたいと思います。

次回2回目が本編です。

 

締め

 

この中身の無い長い文章を最後までき〜っちりと読んで下さった画面の前のあなたはきっと。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

暇だったんでしょうね?

 

 

 

 

 

読んで下さった暇人の方、本当に有難う御座いました。

 

裸になって2へ続く。。。

 

 

つぶやき。。。

 

本当はね。40歳らしくちゃんとした言葉でちゃんとした文章でブログを綴っていきたい訳ですよ。でもね。それは無理だぁ〜。

かしこまって書くとかじゃなくてもう楽な感じ、そうラフな感じでいきたい。

 

最後まで読んで下さった方本当に有難う。

この感じで構わないよ!って思ってくれた方有難う。

この感じじゃ読まないよ!って思った方。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ふんっ!もう二度と見に来なければいい!

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そんな訳でイェイっ!センキュっ!

 

Shunsuke Fujita

本当は教えたくない

少し前に娘で試し撮りした時の写真を見てて

 

「おやおや」っと気付く

 

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上の洋服の前後ろが逆だっ

 

ボクは子供のこういう所が好き

 

もしお客さんを撮ってる時にこういう瞬間に出くわしても正直な所、ボク的には教えたくない。そのまま撮りたい

 

でもそうはいかないか。。。

 

 

 

 

ブログ再開します

ひっさびさの更新となります

ブログを作った事を忘れていて一年に一回の更新となっていました。。。

ま〜忘れてたとか完全にシンプルに言い訳と言うやつです

今年はちゃんと更新して行こうと思います

いや、ちゃんと更新します

 

そんな訳で本年も宜しくお願い致します

 

って久々の更新のクセにもう終わりかよっ

 

 

Shunsuke Photoです

PhotographerのShunsukeです

 

写真撮影、フォトブック製作を行う「Shunsuke Photo」です

僕は写真の仕事以外にも全くの別ジャンルの仕事も行っています

その為、より客観的に写真と言うモノの魅力や力を感じられているのかもしれません。

 

僕が思う写真というモノは綺麗で温かくてそして時には脳の片隅に置き去りにされた様々な記憶を鮮明に蘇らせる素晴らしいモノだと思っています。

でもその反面、使い方次第では人を傷つけたり、自分を傷つけたり、忘れていた嫌なことを思い出すきっかけになるモノでもあると思います。

 

その両方が共存しているからこそ僕は魅力を感じているのかもしれません。

昼と夜、表と裏、白と黒という感じですかね。

 

僕は写真を活用しやりたい事が有ります。

それは「家族写真が撮りたい」「モデルさんを撮りたい」「建物が撮りたい」などなど撮りたい被写体の話では有りません。様々なモノを撮りたいというのは大前提です。

そういう事では無く、写真の活用を提案しながらの写真も撮りたいと思っています。

具体的な事は今は伏せさせて頂きますが自分の中では明確なビジョンが有ります。

 

自分のこれまでの人生の中には記憶に残っているけど記録としては残っていないある意味空白となっている期間が有ります。

とってもとっても大切な期間だったのに現在、目に見える様な形で何一つ残っていません。

 

そんな事を少しでも無くしてあげられるような。大切な時間を形に残してあげられるような。そんな事をやります。

 

家族や友達、大切な人と撮る写真も凄く大切です。

でもそれだけじゃなく未来の自分やその時側にいる大切な人に

 

「現在の自分はこういう事を経て現在の自分があるんだよ」

 

と語りながら見せられる様な写真も残したいと思います。

 

中々自分の伝えたいことを文章にするのは難しいっ!

「コイツはな〜に言ってんだ?」と思われているかもしれませんが僕はそんな事も考えながらShunsuke Photoを始めたということです。

 

そんな感じでShunsuke Photo始動します

 

以上!

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